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戸松遥さん、自身のブログで結婚を発表 

2019年01月12日 ()
台湾のキャバクラに行ったときに、戸松ちゃんの話題で大層盛り上がりました。

戸松を知ったきっかけ、戸松の声優としての在り方やアイドル声優として完了形である戸松遥のこと等々、オタク特有の早口で喋り倒した記憶があります。

そんな我らの戸松遥さんが自身のブログで結婚を発表しました。

皆さまにご報告。 | 戸松遥オフィシャルブログ「ハルカレンダー」

もう完全に声オタとしての死期が近づいている気がします。

豊崎さんのときもそうでしたが、レインのその時の時代に対応する柔軟性は目を見張るものがあります。TrySailにアイドル声優としての事業を移管しているからということもあるのでしょうが、齢28歳で報告が出来るというのは、今のゴミみたいなアイドル声優市場においてはとても幸せなことだと思います。

豊崎、戸松とスフィアの若手組が結婚した今、スフィアの年長組である寿美菜子さんと高垣彩陽さんもこの流れに乗って欲しいところです。

あと、TrySailはもうちょっとパッとした成績を残してほしい・・・


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[2019.01.12(Sat) 01:38] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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by -
えぇ!?一週間と経たずに更新!?
余程ショックだったんやね。
写真集のシリでシコって忘れましょう...

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マニア研究所EXが選ぶ『声優5大ニュース2018』 

2019年01月06日 ()
今まで購入したアイドルのチェキを処分する時どうすればよいか考える会を開催したいです。

さて、早いもので2018年も終わりを迎えようとしています。今年の更新がまさかの2ということでブログ開設10周年が非常にさびしいことになっております。
来年こそは・・・と言い続けて5年くらい経っているようにも思えますし、もはや何も言いますまい。

そんなわけで年末のいつもの

・今村彩夏引退

昨年の遠藤ゆりかに続いての引退。
ここから、加速するであろうというタイミングでの引退発表はどこか闇を感じさせるものでした。変わりはいくらでもいる現在の市場ではありますが、一度きりの人生ですし、悔いの残らないようにやってくれたらそれでも十分なのでしょうか。

・遠藤ゆりか FINAL LIVE 「Emotional Daybreak」Blu-ray発売

昨年引退を発表し、今年引退ライブを迎えたゆりしぃのライブBDが有志達の署名活動によってBD化が決定し発売されました。

オタクの数の暴力って本当に怖い

言い方悪いですが、引退を決め込んだ人間の最終ライブで予め円盤化がないって言うことだったら、そもそも予算を取っていないのですよね。それに対して無銭の署名活動で円盤化しろという暴挙に打って出るその考えが理解できない。

WUGもでも似たようなことがありましたし、どんな時でもどんな場面でも数の暴力は最強だと思い知らされました。

・女性声優ユニット『Kleissis(クレイシス)』誕生

節操のないアイドル声優ユニットが作られることに対して、言うことは何もないのですが、なりふり構わずやればどこまででも手を広げることが出来るという事例がまた一つ生まれた感じです。

クレイシス、ギルドロップス、SPR5あたりは今行っておけば後々マウントが取れる可能性が無きにしもあらずなので、声オタは積極的に現場に行きましょう。

・ライブレボルト再始動

ライブに革命をというフレーズで鳴り物入りしたものの、1stライブでサイリウムスターダスト、水撒き行為で、まさに水を差された形になったライブレボルト。色々な大人の事情でメンバーが変わったり楽曲提供者が離脱したりとゴタゴタがありましたが、2018年8月に新レーベルを会得して再始動しました。

正直、今のアニソン現場のレギュレーションはクソだと思うし、ライブに革命をというその姿勢は評価するに値するのですが、そう思うのであればリフトくらいはあってもいいと思う。

ただし、リフト失敗して膝を痛めることもあるので、そこだけは注意してください。

・アイカツ!歌唱担当制度からの卒業

5分でわかるアイカツ歌唱担当制度ってエントリーを3年位まえから考えていましたが、結局今の今まで何もせず、この日を迎えてしまいました。

声を演じる声優と歌唱担当となるアイドルから成るコンテンツとして開始したアイカツでしたが、アイカツフレンズを機に歌唱担当制度を廃止。それに伴い、2018年2月末日に5年間アイカツを支えてきたアイカツ歌唱担当達が日本武道館で卒業公演を行いました。

それまでの流れについては思うところもありますし、いつかどこかでテキストにしたいと思うので割愛するとして、涙のアイカツ武道館は平日ながらに大盛況で歌唱担当たちはそれぞれの道へとスタートを切ったのでした。

そして10ヶ月後にランティス祭によって招集命令がくだされる元歌唱担当達・・・

もうランティス死ねよ


・・・


・・




新年明けましておめでとうございます。

年末に更新するつもりが、年明け挨拶の更新になってしまいました。
(冒頭の出だしは年末更新の名残なので、残しています。)

今年は今年はと言いながら、結局ダメダメな体たらく。去年はfc2ブログ10周年だったにも関わらず、ご覧の有様で今年もあまり変わりがないような気がしますが、何卒よろしくお願いいたします。




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[2019.01.06(Sun) 12:51] 声優Trackback(0) | Comments(3) 見る▼
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by おれだよ、おれ
これが2019年最後の更新になる、に50000000ペリカ。

by -
1枚づつシコってハサミで切って捨てよう。

by 通り菅井
アニオタ何て基本ケチだし、金の話題になるとケチになるし。

2018年の声優の話題ね・・・そういえば女性声優がルナルナアプリをダウンロードしてるのに怒ってたヲタが居たが、二次元キャラばかり見て、昔性教育で覚えた生理忘れてら。

今まで購入しとアイドルのチェキ写真何て、ヤフオクかメルカリに出せや!、このバ管理人!!。

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マニア研究所EXが選ぶ『声優10大ニュース2017』 

2017年12月29日 ()
・スフィア音楽活動の充電期間へ

一時代を築いたわけではありませんが、歴史のひとつとして記憶に残しておいて損はない事例。言葉を信じるならば解散でもなく無期限の活動休止でもなく、充電期間に入るとのことではあるのですが、厳しい時代を装甲車に乗りながら駆け抜けた人たちでした。

かくいう私もラストツアーでの徳島公演に参加したのですが、オタクが軒並み隠居した老人みたいに大人しくなっていたのが、微笑ましくなりました。あれだけいた法被の人たちは今は誰の名前が書かれた法被を着ているのでしょう……。

・豊崎愛生結婚

今となっては、声優の結婚報告に関しては特になにも言うことはないのですが、ミュージックレインの豊崎愛生が報告出来たという点でこれまたテストに出ると思います。
三十路ではありますが、今でもアイドル声優として先発完投できる彼女の性事情を暴露したことは尊敬に値します。

・アニソン現場でのコール論争が激化

2017年に限った話ではないですが、アニソン(声優)現場におけるコール(マナー)論争が今なお激化しています。ライブ後にツイッターで長文メモ帳スクショを目にすると読む気がおきないのでその辺の意識高い組は無視するとして、公式側が問答無用に臭いものに蓋をするだけのレギュレーションが増えているような気がします。

無駄に現場に居続ける老害声オタ若いウェイ系のオタクが混在する現場において皆が同じ方向を見るのは無理なわけではあるのですが、だからといってどちらかが問答無用で死ねというのも無理あるのかなと思ってみたり。

ちなみにイエッタイガーを封じる曲は出来たけど、イエッタイガーを入れるための曲はまだ出来てない模様

・けものフレンズ大流行

1話は本当にゴミアニメで1話を褒めている人とは仲良く出来ないと心の中から思っているのですが、終わってみれば大勝利なコンテツになりましたし、どうぶつビスケッツの運の高さは目を見張るものがあります。

やはり個撮出身はなんらかの運を掴んでいるものなのだ

二期を外された監督には言及しないけど……。

・遠藤ゆりか芸能活動引退を発表

アニソンアーティスト一本だとやっていけずに引退して北海道でコンカフェ店員になることも珍しくはないのですが、それなりのコンテンツに乗ることが出来てこれからというところでの引退ということで、ポニーキャニオンに不信感を抱いてよいのか、男の噂は本当だったのか色々と考えてしまいます。

とはいえ、ゆりしーと同じように代わりはいくらでも居るのでゆりしぃ本人よりもコンテンツの心配をするオタクはそこまで心配する必要はないと思います。

・上坂すみれ、ツイッター及びInstagramを閉鎖する

人としての常識を疑うようなリプライやコメントをするオタクはいつの時代にも存在するのですが、そんなオタクのコメントに上坂すみれさんも残念がら屈してしまいました。声オタを釣る自撮りだけが彼女のTwitterの存在意義だっただけに本当に残念でなりません。

こんなことになるなら、投稿写真を保存しておいたらよかったですね。無論、こうなることが分かっていても保存してなかったでしょうけど。


・「彼氏(彼女)とデートなう。に使っていいよ」がバズる

やまちゃんこと山寺宏一が使ったことで、途端に広まった気がします。

『おっはー』が流行語を獲った時に、ちょっと寂しげな発言をした山寺さんだからこそ、ぺろりん先生に何かしらのフォローがあるのかなと期待したのですが、そんなことは無かったです。

人間、人気と権力を得るとそんなものです。

・文春砲が声優にも襲いかかる

スキャンダルを発表しファンを震撼させる文春砲が声優業界にも侵食してきました。

とはいえ、かろうじて当たったのは花澤さんくらいなものですし、需要と供給がうまく噛み合っていない気がします。もうちょい対象を絞れはそこそこ上手く行くとは思うのですが……。

なんというかタバコよりチンコを咥えていることを曝露できたら面白かったと思います。

・コンテンツ過多に時代に突入

これも今に始まったことではありませんし、上記の遠藤ゆりかさんの体調不良に絡んでくることではあるのですが、コンテンツとしての内容は無いのに声優に歌を歌わせるだけのものが目につく用になりました。石を投げて当たったものがコンテンツのキャストになる時代。声優側に選ぶ権利は無いのでしょうけど、目先のコンテンツに走りすぎている気がしないでもないです。

・・・

・・



9つしか無い気がしない気もないですが、残り1つはあなたが選ぶということで・・・


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[2017.12.29(Fri) 01:58] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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by 通り菅井
けものフレンズは伏兵でしたなあ。本当に大ヒット。来年の第二期はどうなるのか?。

文春砲がこうも効かないのも珍しい。
前にJカスが文春に「何で声優のを記事にするのか?」と聞いて、文春は「他の週刊誌がしないから」と言ってたが当たり前だよ。一般や写真週刊誌や女性週刊誌を読むのは中高年のおじさん、おばさんばかりで声優何て余り知りません。するんだら大ベテランにしなさい。山寺さんや神谷明さんや野沢さんとかにしなさい。
48や46のゴシップを取りなさい。
まあ、えみつんのアサ芸の記事は48と46マンセーのアサ芸の執念と言うか犬。
文春、何か好きな声優、嫌いな声優のランキングを募集してたが、来年か?。

10個目は何だろうね?。声優の結婚ラッシュ?。昨日は画伯、今日はゆっこさん。
明日も有るか?。
テレビの顔出しが多かったか?。奈々さんにマモにあやち、アクアそして、どうぶつビスケッツ×PPP(かばんとかも)とか出てたし。
しかし、ミラクル9に出てた洲崎綾さんは何でだろう?。

あっ、10個目はマニア研究所EXの管理人さんが声優よりもアイドルやAV女優のケツを追っかけてたり、アイカツ!おじさんに成ったんだなあ・・・。


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豊田萌絵1st写真集『moRe』レビュー 

2017年08月02日 ()
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前回から間髪入れずに更新する予定だったのですが、諸事情により遅くなってしまいました。

発売前の段階からヌけると評判の豊田萌絵さんの写真集です。

Open↓

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ページ一発目から胸の谷間を絶妙なチラリズムで見せるという気合の入れようでおっぱいも期待も膨らむばかりです。

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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

みっくの不満が伝わったのでしょうか。ほぼほぼおっぱいです。

この写真集の、というかもえしの価値はおっぱいしかないと言わんばかりのおっぱい強調キャメラマンです。

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尻もある

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声優オーディションを受けてデビューをし、齢22歳にしてオタクのズリネタにされる心境はいかがなものなのか。彼女に限った話ではありませんが、アイドル声優とはなんぞやという問いかけを今の市場で改めて問いたいですね。

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尻もあるよ。

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セクシーというかなんというかただひたすらにボディがエロいという印象しかありませんが、ここまでくるとやっぱり構図が似たり寄ったりで飽きてきます。

もちろん、奇抜にTバックされてもそれはそれで食傷気味ではあるのですけども……。

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心配しなくても尻はあります。

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抜けるか抜けないかと問われたら普通にズリネタとして使えるので声優をおかずにチンチンを弄ることが出来る人はプライドを捨て、右手をもえしだと思ってシゴキ倒しましょう。

私はプライドが邪魔をして出来ませんけども……。

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[2017.08.02(Wed) 21:37] 声優Trackback(0) | Comments(2) 見る▼
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by 通り菅井
くれぐれも卑猥コラして公式に怒られるなよ。

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石原夏織さん、シグマ・セブンを退所する 

2017年04月03日 ()
海より広い心を持っている私ではありますが、聖人君子には少しながら足りていないので好き嫌いという感情を少なからず持っていますし、声優だからといってなんでも受け入れる声オタにはなりたくないものです。

さて、今更ながらな前置きとは何の関係もないのですが、声優ユニット『ゆいかおり』が2017年6月30日をもって音楽活動を休止することを公式サイトで発表。石原夏織さんも同タイミングでシグマセブンを退所、二日後にスタイルキューブに出戻ったことを発表しました。

ご報告:(石原夏織オフィシャルブログ「Mahalo.」)

ラララ~って感じですね。

奇しくも小倉唯さんがシグマを退所した時に石原さんの心配をしたのですが結局このようになってしまいましたし、every♥ing!が先に戦力外通告を食らっていますし、私のチェキ帳は三冊目に突入しています。

本当に先が読めない世の中です。

さておき、小倉唯さんはともかくとして石原さんは嫌いではないので声優の方を頑張ることに対しては異論はないですしシグマセブンに残っていても上手くいくとは思えないのですが、スタイルキューブに戻ってくる意義がよくわかりません。

恩があるとも思えませんし、たかみ社長に弱みでも握られているのでしょうか。

売れたら正義、金を落とせば勝利な時代ではあるので目先のユニット、ぶら下がったソロデビューに食いつくのは仕方ないにしろ、終わった後に、こういう形で名前だけが記録として残っていくのはしのびありません。

もちろん、一発逆転の起死回生策があるかもしれませんし、一連の流れが小倉唯の発射台にしかなっていないこともそう見えるだけかもしれません。これだけの経験を積んでもまだ20代前半という若さはある意味強みではありますし、アイドルとアイドル声優で培った経験をいまこそ発揮する時が来たのかもしれません。

もっとも、StylipSへの再加入、田辺留依とのユニット、個人名義でのソロデビュー。今後いずれかに該当した場合は、やはり唯小倉に呪いをかけるしかなくなるのですけども……。



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[2017.04.03(Mon) 21:48] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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by 通り菅井
一度出て、また戻るのは違う所で力を付けて嘗て所属した場所に戻るのは帰巣本能。
広島の新井さんやプロレスラーと同じ。

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