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2012年の新人声優レースに五十嵐裕美さんがエントリー 

2012年04月01日 ()
飯塚雅弓さんは敬愛していますし、戸松遥さんを応援もしていますが、支援するのはつきねこである当ブログですので必然的に五十嵐さんを持ち上げます。


「アイドルマスター シンデレラガールズ」キャスト公開 渋谷凛:福原綾香、双葉杏:五十嵐裕美、高垣楓:早見沙織


当ブログでもまとめましたが、モゲマスことアイドルマスターシンデレラガールズのキャストが発表となりました。ご覧になればわかるように若手新人を集めた布陣になっています。スレ内ではマウスがいる理由がわからないなんてレスもありましたが、むしろマウスがいるからこそのアーリーですので、なにをトチ狂ったことを言っているのだと思ってしまう次第です。


そのモバマスですが、ご存知のようにニートこと双葉杏のキャスティングが五十嵐裕美さんに決定しました。私が五十嵐さんを認識したのは言わずもがなのマチアソビからのつきねこ経由なわけですが、その時の講演会で五十嵐さんが来るようなことを聞いたことを憶えています。

あれから3年。『パパのいうことを聞きなさい』のひな役、そして『アイドルマスターシンデレラガールズ』の杏役を獲得し、もしかしたらもしかしたりする感じで全国区になりそうな気配がしてきました。


・・・

・・



うむ、ゆったり過ぎです。

そんなに早く芽が出て花が咲く業界ではないことは重々承知なのですが、それでも、こうなんというかヒヤヒヤものです。

先ほどはパイコキと書いてはみましたが、ぶっちゃけ、あれは今期ステマ枠の上坂すみれさんとスタチャのキタエリで全スタミナを使い果たしているので、五十嵐さんに還元されるとは欠片も思ってないですし、売上げ的には大勝利を収めても、作品評価としては右肩下がりであり、売り上げ的にも右肩が予想されるパイコキにそもそもの期待などしてはいけない為、実質このモバマスが最初で最大のチャンスなのです。

どこぞのゆるゆり厨が大坪さんに注目していますが、私から言わせれば声豚5軍であり、ここで真に注目すべきなのは五十嵐裕美さんことゆきんこなのです。

・・・

・・

ディスりも入り、エンジンもかかって来たところで、このままパイコキの駄目出しをしたい気分に駆られますが今更私が言う必要もないですし、今日は五十嵐さんのステm(ryテキストなので卑猥ワードの無い綺麗なテキストで進行したいと思います。


さて、五十嵐さんの愛称のひとつに『ゆきんこ』というものがあるのですが、この名付け親は喜多村英梨さんであり、『北海道出身』→『肌の色が白い』→『ゆきんこ』という謎三段活用によって付けられました。もちろん、どこをどう見ても彼女の名前のどこにもヒットしていないので、ラジオ等にゲスト出演すると、ニックネームのくだりをいちいち説明しなければならないという非常にめんどくさい仕様になっています。まぁ、この辺はインターネッツな世の中ですので、ググるかwikiったりすれば、済む話なので殊更話題にするほどでもないのですが。

試しに五十嵐さんについてwikiってみると・・・・って、人物の項目がキモイな。一昔前のどこぞのアイマス声優レベルに書き込まれてるじゃないっすか。編集人恐るべし・・・ていうか素でキモイだけですけど・・・


とまれ、昨年の冬コミのパイコキブースでのお渡し会で、『私なんかがこんなところにいてごめんなさい』みたいな感じで顔を合せる早々に発言するくらいにネガティブゲイトが発動中なゆきんこですが、そんなところを含めても非常にキュートな性格をしており、なんというか4番目くらいに靴下を舐めたくなる声優です。


そんな五十嵐さんの評価ですが、ステマということを抜きにしても割合高く評価しています。

『みのりスクランブル!』では、「たまき役の高井舞香さんは初作品初ヒロインにしては頑張っているなぁ・・」と視聴中に甘い感想を抱いていたら、それは私の勘違いで、実際にはたまき役は五十嵐さんだったというショッパイ感想を抱いたこともありましたが、『会長はメイド様』の兵藤葵ちゃん役は個人的に好きですし、今回のパイコキのひな役は、ひながテーブルの下から出てきたところにバレェシューズを履いた靴ですかさず全力でトゥーキックしたくなる程にハマっていたように思えます。個人的なことではありますが、人外キャラやイラッっとするキャラを演じることが出来るというのは、ひとつのポイントです。

無論、膣内(なか)に出したいのは誰かと問われたら、生理前で膣内(なか)に出し放題なひなちゃんを全力で選ぶわけなのですが・・・


また、ファンに対する姿勢も非常に真摯でその真面目さが良い意味でサービス精神につながっている為、応援しがいがありますし、全力で応援したくなるキャラクターです。

ただまぁ、この辺は悪影響を及ぼす可能性もあるので、個人的にはもうちょい距離感持っても良いかなとは個人的には思ったりもしてたりするところではあるのですが・・・。


そんなわけで、全力で書いた割にはいつもと変わらないテキストになったような気がしないわけでもないですが、非常にいいタイミングで五十嵐さんのテキストを書くことが出来たと思います。ただ、ひとつ残念なのは『パパのいうことを聞きなさい』の作品としての評価が個人的に低いので、『ゆきんこのパイコキ良かったです!』と言えないことでしょうか・・・。


まぁ、パイコキ出来るほどにおっぱいがあるかどうか疑問ですけども(通常運転



※参考:つきねこの魅力と危険性(ブログ内)

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[2012.04.01(Sun) 14:59] 戯言Trackback(0) | Comments(0)
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