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週刊プレイボーイに声優界からの刺客、吉岡茉祐さんが登場! 

2018年06月19日 ()
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とても久々に週刊誌を手にとってレジに足を運びました。

なぜならばそこに吉岡茉祐がいたから・・・・・・。
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というか更新が本当に久々過ぎます。

2ヶ月、5ヶ月と順調に更新頻度が落ち、ついに6ヶ月という記録を更新してしまいました。
割と賑やかだった声優市場であり、テキストを書くタイミングはいつでもあったのですが、人間一度サボってしまうとやはりそのまま堕ちていくものですね。

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さておき、先日およそ5年の歳月を経た声優ユニット『Wake Up, Girls!』の解散が発表されました。

解散の是非についてはともかくとして活動休止という言葉で濁さずにバッサリ言い放ったことは潔くて良かったと思います。私が語った声優ユニットテキストから年月は経っていますし、あれがそのまま当てはまるわけではありませんが、なんだかんだで太く長いユニットであったのかと思います。

WUGにこだわって短い声優人生を費やすよりは、ここいらできっちり清算して声優人生を歩んだほうが長い目で見れば得でしょう。もちろん、WUGがなくなると途端に仕事量も減る人も何人かは見られるので、万々歳ではないと思いますが。

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とはいえ、妹分っぽいのも出来たし、WUGに拘ってネチネチ言うのは山本監督だけで十分なので、最後のその時まで温かい目で見守るのが吉なのではないでしょうか。

アイカツに突っ込みすぎてWUGをまともに追えてなかったし、声優ユニットの妹分にあまり良いイメージがないので、そこまで突っ込んで書くことはしませんが・・・・・・。

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とまれ、声優界の刺客として放たれたこの度の吉岡茉祐さんのグラビア。

そこまで、えっちさは感じないのですが、しょっぱい水着だった声優もいましたので、今後の期待を込めて80点としても良いのではないでしょうか。



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[2018.06.19(Tue) 21:21] 雑誌Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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マニア研究所EXが選ぶ『声優10大ニュース2017』 

2017年12月29日 ()
・スフィア音楽活動の充電期間へ

一時代を築いたわけではありませんが、歴史のひとつとして記憶に残しておいて損はない事例。言葉を信じるならば解散でもなく無期限の活動休止でもなく、充電期間に入るとのことではあるのですが、厳しい時代を装甲車に乗りながら駆け抜けた人たちでした。

かくいう私もラストツアーでの徳島公演に参加したのですが、オタクが軒並み隠居した老人みたいに大人しくなっていたのが、微笑ましくなりました。あれだけいた法被の人たちは今は誰の名前が書かれた法被を着ているのでしょう……。

・豊崎愛生結婚

今となっては、声優の結婚報告に関しては特になにも言うことはないのですが、ミュージックレインの豊崎愛生が報告出来たという点でこれまたテストに出ると思います。
三十路ではありますが、今でもアイドル声優として先発完投できる彼女の性事情を暴露したことは尊敬に値します。

・アニソン現場でのコール論争が激化

2017年に限った話ではないですが、アニソン(声優)現場におけるコール(マナー)論争が今なお激化しています。ライブ後にツイッターで長文メモ帳スクショを目にすると読む気がおきないのでその辺の意識高い組は無視するとして、公式側が問答無用に臭いものに蓋をするだけのレギュレーションが増えているような気がします。

無駄に現場に居続ける老害声オタ若いウェイ系のオタクが混在する現場において皆が同じ方向を見るのは無理なわけではあるのですが、だからといってどちらかが問答無用で死ねというのも無理あるのかなと思ってみたり。

ちなみにイエッタイガーを封じる曲は出来たけど、イエッタイガーを入れるための曲はまだ出来てない模様

・けものフレンズ大流行

1話は本当にゴミアニメで1話を褒めている人とは仲良く出来ないと心の中から思っているのですが、終わってみれば大勝利なコンテツになりましたし、どうぶつビスケッツの運の高さは目を見張るものがあります。

やはり個撮出身はなんらかの運を掴んでいるものなのだ

二期を外された監督には言及しないけど……。

・遠藤ゆりか芸能活動引退を発表

アニソンアーティスト一本だとやっていけずに引退して北海道でコンカフェ店員になることも珍しくはないのですが、それなりのコンテンツに乗ることが出来てこれからというところでの引退ということで、ポニーキャニオンに不信感を抱いてよいのか、男の噂は本当だったのか色々と考えてしまいます。

とはいえ、ゆりしーと同じように代わりはいくらでも居るのでゆりしぃ本人よりもコンテンツの心配をするオタクはそこまで心配する必要はないと思います。

・上坂すみれ、ツイッター及びInstagramを閉鎖する

人としての常識を疑うようなリプライやコメントをするオタクはいつの時代にも存在するのですが、そんなオタクのコメントに上坂すみれさんも残念がら屈してしまいました。声オタを釣る自撮りだけが彼女のTwitterの存在意義だっただけに本当に残念でなりません。

こんなことになるなら、投稿写真を保存しておいたらよかったですね。無論、こうなることが分かっていても保存してなかったでしょうけど。


・「彼氏(彼女)とデートなう。に使っていいよ」がバズる

やまちゃんこと山寺宏一が使ったことで、途端に広まった気がします。

『おっはー』が流行語を獲った時に、ちょっと寂しげな発言をした山寺さんだからこそ、ぺろりん先生に何かしらのフォローがあるのかなと期待したのですが、そんなことは無かったです。

人間、人気と権力を得るとそんなものです。

・文春砲が声優にも襲いかかる

スキャンダルを発表しファンを震撼させる文春砲が声優業界にも侵食してきました。

とはいえ、かろうじて当たったのは花澤さんくらいなものですし、需要と供給がうまく噛み合っていない気がします。もうちょい対象を絞れはそこそこ上手く行くとは思うのですが……。

なんというかタバコよりチンコを咥えていることを曝露できたら面白かったと思います。

・コンテンツ過多に時代に突入

これも今に始まったことではありませんし、上記の遠藤ゆりかさんの体調不良に絡んでくることではあるのですが、コンテンツとしての内容は無いのに声優に歌を歌わせるだけのものが目につく用になりました。石を投げて当たったものがコンテンツのキャストになる時代。声優側に選ぶ権利は無いのでしょうけど、目先のコンテンツに走りすぎている気がしないでもないです。

・・・

・・



9つしか無い気がしない気もないですが、残り1つはあなたが選ぶということで・・・


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[2017.12.29(Fri) 01:58] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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by 通り菅井
けものフレンズは伏兵でしたなあ。本当に大ヒット。来年の第二期はどうなるのか?。

文春砲がこうも効かないのも珍しい。
前にJカスが文春に「何で声優のを記事にするのか?」と聞いて、文春は「他の週刊誌がしないから」と言ってたが当たり前だよ。一般や写真週刊誌や女性週刊誌を読むのは中高年のおじさん、おばさんばかりで声優何て余り知りません。するんだら大ベテランにしなさい。山寺さんや神谷明さんや野沢さんとかにしなさい。
48や46のゴシップを取りなさい。
まあ、えみつんのアサ芸の記事は48と46マンセーのアサ芸の執念と言うか犬。
文春、何か好きな声優、嫌いな声優のランキングを募集してたが、来年か?。

10個目は何だろうね?。声優の結婚ラッシュ?。昨日は画伯、今日はゆっこさん。
明日も有るか?。
テレビの顔出しが多かったか?。奈々さんにマモにあやち、アクアそして、どうぶつビスケッツ×PPP(かばんとかも)とか出てたし。
しかし、ミラクル9に出てた洲崎綾さんは何でだろう?。

あっ、10個目はマニア研究所EXの管理人さんが声優よりもアイドルやAV女優のケツを追っかけてたり、アイカツ!おじさんに成ったんだなあ・・・。


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豊田萌絵1st写真集『moRe』レビュー 

2017年08月02日 ()
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前回から間髪入れずに更新する予定だったのですが、諸事情により遅くなってしまいました。

発売前の段階からヌけると評判の豊田萌絵さんの写真集です。

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ページ一発目から胸の谷間を絶妙なチラリズムで見せるという気合の入れようでおっぱいも期待も膨らむばかりです。

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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

みっくの不満が伝わったのでしょうか。ほぼほぼおっぱいです。

この写真集の、というかもえしの価値はおっぱいしかないと言わんばかりのおっぱい強調キャメラマンです。

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尻もある

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声優オーディションを受けてデビューをし、齢22歳にしてオタクのズリネタにされる心境はいかがなものなのか。彼女に限った話ではありませんが、アイドル声優とはなんぞやという問いかけを今の市場で改めて問いたいですね。

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尻もあるよ。

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セクシーというかなんというかただひたすらにボディがエロいという印象しかありませんが、ここまでくるとやっぱり構図が似たり寄ったりで飽きてきます。

もちろん、奇抜にTバックされてもそれはそれで食傷気味ではあるのですけども……。

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心配しなくても尻はあります。

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抜けるか抜けないかと問われたら普通にズリネタとして使えるので声優をおかずにチンチンを弄ることが出来る人はプライドを捨て、右手をもえしだと思ってシゴキ倒しましょう。

私はプライドが邪魔をして出来ませんけども……。

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[2017.08.02(Wed) 21:37] 声優Trackback(0) | Comments(2) 見る▼
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by 通り菅井
くれぐれも卑猥コラして公式に怒られるなよ。

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Pyxisとして活躍しているあの声優の写真集を購入しました 

2017年07月29日 ()
スタイルキューブ所属のあの若手声優の写真集が発売されました。

現StylipSのメンバーであり、Pyxisとしても活躍しているあの女性声優です。


そう・・・





























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みっくこと伊藤美来さんです。

・・・

・・



みっくの写真集を手に入れて置きながらこのタイミングまで温めていた自分自身の天才っぷりが怖い

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宗教上の理由で応援することは出来ないのですが、それでもいち声優としての伊藤美来さんは年齢以上の安定感があるので今後のアイドル声優市場を支える1人になって欲しいですね。

無論、それには事務所の舵取りが必須であり、あのゴミのような事務所にそれが出来るとか問われたらそこはかとなく謎ではあるのですけども……。

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さておき、発売は昨年ですので今更感はあるのですが、伊藤美来さんの写真集です。

水着のない声優の写真集にいかほどの価値があるのか甚だ謎ですし、イベントチケットという付加価値がつかなかったらどこまで売上が落ちるのか、そもそもペイ出来るほどに売れるのか割と本気で調査したいところですね。

あと、最近のイベント至上主義にはやっぱりどこかで物申したい。

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比べる相手が悪いので何がダメとは言えませんが、露出が少ないのがマイナスポイントではありますね。

ヘソが出ている時点で十分なのかもしれませんが……。

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声優写真集に限った話ではないのでしょうけど、構図が似たり寄ったりなのが見ていて面白くありません。もっとこうジュニアアイドルの着エロみたいな構図を女性声優で試してくれる人はいないのでしょうか。

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申し訳程度に水着はあるのですが、純白のビキニを着せとけばええやろみたいな考えもごめんです。

声を資本にする声優が体を売ってまで金儲けするのですから水着を着用するのであれば呪われたくらいにえっちな水着を着てほしいものですね。

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[2017.07.29(Sat) 16:21] 雑誌Trackback(0) | Comments(2) 見る▼
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by 通り菅井
まあ、アイドル声優好きと言ってるが心の中は48Gと46Gの狂信者だからなあ。

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ヤングガンガン13号に究極美少女声優、小倉唯が登場! 

2017年06月18日 ()
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ゆいかおりのイベントで結婚しますと発表して欲しい方。

みんなだいすき小倉唯さんがヤングガンガンに再臨しました。
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こんなクソ女のために雑誌を購入すること自体が腹立たしいですし、ひとつ前のエントリーも彼女が関わっていますし、コミケには落ちるしで何かの呪いでしょうか。

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再臨ということで前回の登場はいつだったのかとブログ内を検索かけてみたら5年前の記事がヒットしました。

当時は16歳の現役女子高生・・・。ミュージックレインの文春砲(違)により解き放たれた声オタはそりゃ流れますよね。
個人的にはこの5年間で確実に処女を失っているであろうことの方が興奮するのでどうでもいいのですけども。

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21歳と若いので5年前と比べて劣化していると言う気は更々ないのですが、それでも若干アゴがシャクれてきたように思えます。石原夏織さんの呪いかな?

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個人的にはそろそろ消えて欲しい声優の上位に位置しているのですが21歳という若さと声オタからの支持率でしばらくは安泰でしょう。

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希望としては水瀬いのりに喰われて消えるのがベストではあるのですが……。

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[2017.06.18(Sun) 21:34] 雑誌Trackback(0) | Comments(2) 見る▼
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アゴ?エラ?周りが...
静止画だと髪で隠してるが、動画で見ると
鉄人28号みたい。

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顔面偏差値30のやつが言ってるから草生えるw

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石原夏織さん、シグマ・セブンを退所する 

2017年04月03日 ()
海より広い心を持っている私ではありますが、聖人君子には少しながら足りていないので好き嫌いという感情を少なからず持っていますし、声優だからといってなんでも受け入れる声オタにはなりたくないものです。

さて、今更ながらな前置きとは何の関係もないのですが、声優ユニット『ゆいかおり』が2017年6月30日をもって音楽活動を休止することを公式サイトで発表。石原夏織さんも同タイミングでシグマセブンを退所、二日後にスタイルキューブに出戻ったことを発表しました。

ご報告:(石原夏織オフィシャルブログ「Mahalo.」)

ラララ~って感じですね。

奇しくも小倉唯さんがシグマを退所した時に石原さんの心配をしたのですが結局このようになってしまいましたし、every♥ing!が先に戦力外通告を食らっていますし、私のチェキ帳は三冊目に突入しています。

本当に先が読めない世の中です。

さておき、小倉唯さんはともかくとして石原さんは嫌いではないので声優の方を頑張ることに対しては異論はないですしシグマセブンに残っていても上手くいくとは思えないのですが、スタイルキューブに戻ってくる意義がよくわかりません。

恩があるとも思えませんし、たかみ社長に弱みでも握られているのでしょうか。

売れたら正義、金を落とせば勝利な時代ではあるので目先のユニット、ぶら下がったソロデビューに食いつくのは仕方ないにしろ、終わった後に、こういう形で名前だけが記録として残っていくのはしのびありません。

もちろん、一発逆転の起死回生策があるかもしれませんし、一連の流れが小倉唯の発射台にしかなっていないこともそう見えるだけかもしれません。これだけの経験を積んでもまだ20代前半という若さはある意味強みではありますし、アイドルとアイドル声優で培った経験をいまこそ発揮する時が来たのかもしれません。

もっとも、StylipSへの再加入、田辺留依とのユニット、個人名義でのソロデビュー。今後いずれかに該当した場合は、やはり唯小倉に呪いをかけるしかなくなるのですけども……。



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[2017.04.03(Mon) 21:48] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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by 通り菅井
一度出て、また戻るのは違う所で力を付けて嘗て所属した場所に戻るのは帰巣本能。
広島の新井さんやプロレスラーと同じ。

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スフィアが2017年6月からのツアーの終了をもって、音楽活動の充電期間へ 

2017年03月08日 ()
ファン通しのコール論争、運営のレギュレーション強化、演者の地下ドルもどき化と殊更最近は声優(アニソン)現場が面白くないのですが、需要があれば供給もあるということで今の時代と言えばそれまでなのでしょう。

そして以前からアイドル声優を形成する三本柱に『アニメ声優』、『ラジオパーソナリティ』、『アーティスト活動』を掲げてきたわけですが、ここにきて『イベント活動』という一つの柱が出てきたように思えます。

アーティスト活動から派生したライブだけではなく、CDでのリリースイベントやお渡し会に握手会。ソーシャルゲームというものが隆盛している今だからこそ、声優という肩書を手に入れることのハードルは更に低くなっています。

そして声優という肩書があってイベントに出れば声オタ(アニオタ)は簡単に釣ることが出来ます。

地下アイドルよりも地下であり、地下アイドルよりも地上にいるアイドル声優。第四次アイドル声優市場においてアイドル声優というよりも声優アイドルという言葉が個人的にはしっくりくるのかなと思います。

さておき、アイドル声優の先駆けが誰であるかという議論ほど価値の無いものはないですし、『ぼくがしっている昔のアイドル声優』を挙げるほど無能をさらけ出すことはないのですが、教科書に載せたい“声優ユニット”は何かと問われたらまず間違いなくスフィアを例に挙げるでしょう。

声優ユニットは成功しないと言われた市場において8年という継続期間は賞賛ものですし、各人が声優というカテゴリにおいても順調に生き残っている地力はアイドル声優としての理想像だと思います。

荒れる現場としての象徴にもなったこともありましたし、たまにえっちな水着を着させられたりもしますが、彼女たちの存在は記録と記憶に残して損はないでしょう。

■スフィア10周年に向けてのおしらせ

いつもスフィアを応援いただきありがとうございます。


スフィアから皆様におしらせです。


スフィアは2019年の10周年に向けて、2017年6月からスタートするツアーの終了をもって、音楽活動に関しましては充電期間に入ります。

スフィアは2017年2月で8周年・9年目を迎えることができました。

ここまで走ってくることができたのもいつも応援してくださるファンの皆様、

いつも支えてくださるスタッフ及び関係者の皆様のおかげです。

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。




皆様のおかげで、始めたころには想像もできなかった10周年という数字が見えてきました。

その10周年に向かうにあたって、スフィアのメンバーはもちろん、事務所のミュージックレインの皆さん、レーベルのランティスの皆さんとも話し合いを重ね、

よりよい10周年にするためにも、スフィアとしての音楽活動に関しては充電期間に入ることを決めました。


6月からの全国ツアーの終了後は、2019年の10周年まではスフィアとしてのCDリリースやライブは行いませんが、スフィアとしての番組や声優、

ソロアーティストとしての活動は継続いたします。

そして充電期間中には、10周年を迎えるのにふさわしいスフィアになるべく、新しいスフィアの形、楽曲、ビジュアルなど時間をかけて作り上げて、

10周年に最高の形でライブや音楽を再び皆様にお届けしたいと思っています。


今回の全国ツアーでお会いできる皆様とスフィアの輪を感じながら、ありがとうの感謝の気持ちと、

10周年をよろしくお願いしますというご挨拶に行きたいと思っています。

たくさんの皆様とお会いできるのを楽しみにしていますので、

6月からの全国ツアー"We are SPHERE!!!!"を、そしてこれからのスフィアをよろしくお願いします。

2017年3月4日

スフィア(寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生)



ぎゃぽー

とはいえ、特に悲観するようなことではないでしょうし、1年のブランクがデメリットになることもないでしょう。10周年を迎える上で本当に必要であればファンは受け入れることでしょう。

細かい制限によって小規模接触系イベントに弱いレインですので、無理に今の市場に合わせることはないですし、悪い意味でスフィアの下位互換にしかなってないTrysail(トライセイル)に力を注ぐことも大切です。

とまれ、ツアーを挟んだ2年後に彼女たちがどのような爪痕を残してくれるのか…。

当ブログの引退ももうしばらくは先のこととなりそうです。

ちなみに、ミルキィホームズもなにげに7年と長期ユニットではあるのですが、記録にも記憶にも残さなくて良いと思います。


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[2017.03.08(Wed) 23:58] 声優Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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