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上坂すみれさんの初のスタイルブック『Sumipedia(スミペディア)』発売 

2016年12月19日 ()
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好きか嫌いかと問われたら恐らく嫌いな部類に入るのですが、おっぱいを揉みたいかと問われたら揉みしだきたいし吸いたいと思う上坂すみれさんの初のスタイルブック『Sumipedia(スミペディア)』が発売されました。

Open↓

『はじめての水着』というワードだけで購入したわけですが、声優のエロ水着写真集にしては心なしかA5サイズなのが気になります。私の経験上、エロ水着の写真集というものはもうちょい大きいサイズだと記憶しているのですがけども……。

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エロ本代表、戸松遥選手とくらべてもこのザマです。

16121901.jpg16121902.jpg

とはいえ、初っ端からそれなりに期待できるカットが登場します。

従順にスペクラの犬として飼われている間は安泰でしょうし、おっぱいだけはデカいので逆さまに水着を着けることも無いでしょう。

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露出も多くなって完全にチンコを勃たせにきていますし、ますます水着に期待です。

さぁ、全国の声オタのズリネタまでもう少しですよ!

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・・・・


・・・


・・






16121906.jpg




・・


・・・


・・・・

思ってたんと違う

仮に自分が女子としてこれが店頭に並んでいたら死んでも着たくないのですが、誰がどう考えてこの水着を着る流れになったのか小一時間問い詰めたいです。

従順な犬とは言いましたが、流石に上坂さんは拒否しても良いと思います。

なんというか、声優はダサい水着を着る義務でもあるのでしょうか。

まぁ、1カットくらいはしゃーなしなので他の水着に期待しましょう……。

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・・・

・・



あのー

他の水着カットがまったく無いのですけども…。

写真の角度が大概同じなことなどもはやどうでも良いことにすら思えてきました。

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スタイルブックということでインタビューや私服の紹介とか十二分な内容が盛り込まれているのでファンは購入に値するのですが、いかんせん冒頭にも書いたように私は上坂すみれさん自身にはさほど興味がなくてふやけるまでおっぱいを吸いたいだけなので、すっぴんを公開されたところで特に全くどうでもよいです。

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[2016.12.19(Mon) 22:17] 雑誌Trackback(0) | Comments(5) 見る▼
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COMMENT

by 儀狄
戸松さんの水着はダサくは無いと思うんですよ。戸松さんだから似合わないのであってたかはし智秋さんのような色気のある人が着たら似合うと思います。
対して、すみぺのこの水着はちょっと……

管理人からの返信です by 管理人@くりゃーど
>>儀狄さん
初の水着でこれをチョイスされるすみぺに同情します。
戸松もそうですが、へそ周りをくり抜いた水着を着せたがる人がいるのでしょうかね……。

すみぺには・・・ by 通り菅井
女の色気を感じないんだよな。残念な女性がそうさせているかもしれん。
だからセクシーな水着を着せてもビミョーかもしれん。まあ、胸がだが本人はこういうのは着たくはないだろうし。

すみぺの巨乳を何とかしたいは下衆の妄想だろうか・・・。

すみぺには・・・ by 通り菅井
女の色気を感じないんだよな。残念な女性がそうさせているかもしれん。
だからセクシーな水着を着せてもビミョーかも調べ

  by -
上坂さんは水着より紐や縄のほうが似合うと思います。

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2016年の新人声優レースを振り返る  

2016年12月18日 ()
・高橋李依(81プロデュース)

『それが声優!』がいい具合に糞アニメでしたので機会を逃したかなと思いきや魔法つかいプリキュアで波に乗ることが出来た声優のひとりだと思います。DIVEⅡ組がいるなかで81の新人として今年を走りきることが出来たことは十分評価できると思います。

・高田憂希(マウスプロモーション)

アニメ単体で見ればNEW GAMEの一発屋ではあるのですが、ナナシスだったりイベントごとでことあるごとに名前を目にした記憶があります。いずれどこかで書きたいと思っている昨今のイベンター事情においてマウスのなんでも屋3号に選ばれたことは良かったのか悪かったのか・・・

マウスに新たな鉄砲玉“秦佐和子”が入った今、無駄に消費されないか心配です。

・花守ゆみり(スワロウ)


気づいたらなんかいて地味に存在をアピールしている気がする花守ゆみり。新田ひよりとツートップで今後を背負っていくのかなと期待していたのですが、後者がいまいちまだぱっとしていないので彼女ひとりが抜け出ているように感じます。

ポニーキャニオンということで現在の声優市場とマッチングしていますし来年再来年は安定のゆみりとなるでしょう。

・今村彩夏(WITH LINE)

ここで挙げるよりは2017年の候補として上げたい今村彩夏ですが、ここで挙げとかないと次がなくなってしまう気がするのでとりあえず。三者三様、卓球娘と存在感は示すことは出来たので、1っぴょうを投じるところではあるのですが、そのウェイトがイベントというのは、ちょっとモニョるところではあるのですが。

・長縄まりあ(アイムエンタープライズ)

アイム、アーツ系の勢いが弱い中でよく頑張っていると思います。小澤亜李とのラジオでもうちょい上位に食い込んでも良い気はするのですが、アニラジ情勢が芳しくない今では無理のないのかもしれません。

・豊田萌絵(スタイルキューブ)

StylipSが順調に消滅していることはさておいて、伊藤美来にしろ彼女にしろ、なかなかどうしてしぶといです。個人的には田辺留依をもっと使えと言いたいところではあるのですが。

・鈴木絵理(俳協)

無理やり挙げている感がなくはないですが、何げに安定していたことも事実。

Trefleについては……これは別にいいか

・・・

・・



今年はじめの予想と比べてどうなっていたかなと見返してみたら、今年はじめの予想をしていなかったというオチに軽くショックを受けました。

来年はもう少しテキスト屋としての人生を歩みたいと思います。


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[2016.12.18(Sun) 00:27] 声優Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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荻野沙織、桜奈里彩の二名がA応Pの活動休止を発表 

2016年12月04日 ()
アイドルオタと声優オタの確執については色々と言われていることもあり、ここ最近でやっぱり再確認されている所もあるのですが、アニオタ(声オタ)なアイドルというのは現状いたるところで見かけます。

これはオタクに媚びているわけでは決してなく、オタク文化がアングラではなくなったことや一般的な趣味としてアニオタ(声オタ)の母数が増えたことによる影響ですのでオタクは自意識過剰にならないようにしましょう。

とはいえ、異性との繋がりがないティーンエイジを過ごしたコミュ障オタクにとって、共通の趣味を持つ女子というのはやはり親近感を持つものです。自分の守備範囲の話題になると聞いてもいないのに話し出すオタクと笑顔で話を聞いてあげるアイドルというのは非常に親和性は高いです。

そんなアニオタの心の拠り所となるアイドルが2012年に作られました。

A応P

「アニメ“勝手に”応援プロジェクト」

アニメが大好きな女の子たちで形成されたユニット。活動する過程の中で声優業も経験していますが、どっちかというとアイドル寄りであり集まるファンも兼オタです。

CDを積むことで得ることの出来る撮影会やサイン会。

好きなアニメを言うと勝手に向こうから喋り倒して来たり、特典会で一回干すと次に会ったときに『昨日は特典会で私のところに来てくれなかったね』と末恐ろしいことを平気で言ってきたりとオタクの心をしっかりばっちりわしづかみしてくれます。

AT-Xで「あにむす」という番組を持っており、それが放送されている地域であれば地方であってもリリイベにも駆けつけるというフットワークの軽さは、資金力があるとはいえ感心するところであり、ツアー中の福岡ライブですら日帰りを考えていたランティスは見習ってほしいものです。

とまれ、各所にてお披露目をする機会を与えられ、i☆Risと言ったほど良いアイドル(声優)とのつながりもあり、アニメ業界への絡みもあるという、声優を目指すアイドルの理想的なユニットがそこにはありました。

ライブでのパフォーマンスやトークスキルも及第点以上であり、一度行けばもう一度行きたくなるような、現状においては非常に珍しい魅力的なユニットでした。

しかしながら、アイドルという枠で活動しているサガなのか、はたまた今の声優市場がおかしいのか、いわゆるファンの母数が言うほど増えません。もちろん全くのゼロというわけではなく、それなりに増えているのでしょうけども、大概同じやつしか集まらず、特典会でCDを積ませて資金を回収するというアイドルの負のスパイラルに陥っていました。

そうこうしていると突如として番組内で追加メンバー募集のお知らせが発表されました。現メンバーとの入れ替えも想定した追加メンバー。

初期の初期にメンバーの一人がすぐに脱退している事実があるとはいえ、ここに来てのメンバー構成変更というのはそうそう簡単に受け入れ辛いのですが、駆けつけるファンがほとんど同じやつしかいないという事実からテコ入れを思いつくことはそう遠くない未来だったのでしょう。

結果として特典会での列が総合的にみて芳しくないと思われる二名が脱退。その穴を埋めるために新たな3名が投入されました。

メンバーのチョイスにとてもズブズブな感が否めなかったのですが、かくして新生A応Pがスタート。特に何も変わることなく、おまいつの推し変が起きるだけだったA応Pですが、A応P名義としての初のアニメタイアップを得ることとなりました。

『おそ松さん』

いわゆる『おそ松くん』のTVアニメ第三作目という位置づけであり、オタクの心をつかむアニメとは到底思えなく、ファンはがっかりしたのでしたが、世の中何が起きるのかわかりません。

女子人気の高い男性声優陣よ、ぶっとんだアニメ内容でアニメおそ松さんは大ブレイクしてしまいます。

相乗効果でA応Pの知名度も急上昇。特典会でも松好きの女性ファンもそこはかとなく見かけるようになり、果てにはアニサマに出場するという偉業も成し遂げたのでした。

特典会の単価が初期に比べて割高になっていること。 アニメ応援プロジェクトという初期のコンセプトから離れてしまったこと、アニメを愛する女の子たちというよりも普通のアイドルっぽくなったこともあり、個人的には魅力がなくなったわけですが、おまいつにとっては大事なアイドルですし、A応Pにとっても大切な金づるファンなのです。

追加メンバー三人の内一人が足の負傷を理由に脱退したり、毎週のごとくイベントをぶっ込んでいたりで馬車馬の如く使われる以外は順風満帆な日々が過ぎていったある日のことでした。

突如として公式から発表がありました。

A応Pメンバーに関する重要なお知らせ




イベントでSTAR☆ANISツアーの東京公演に当たったから行くのが楽しみと笑って話してくれた荻野沙織さんに対して見事にイベントをぶっ込んでキャンセルにさせた2年前からA応Pの杜撰なスケジュール管理は見て取れるものだったわけですが、ここに来て最終形になったような気がしました。

コスパの良い特典会や身内受けのするグダグダなイベントが必ずしも良いわけではありませんし、特典会で収益を得ることが悪でもありませんが、もともとアイドルとして売り出されたわけではない人が、地下ドルのような使われ方をしたらこうなるのかなという末路でした。



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[2016.12.04(Sun) 21:44] アニゲ等Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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新田恵海さん、「ヴァンガードG」の安城トコハ役を降板する 

2016年10月01日 ()
豊口めぐみさんが所属事務所81プロデュースのブログにて数年前に結婚していたことと今現在妊娠中であることを伝え、出産準備のために一時休養することを報告しました。

豊口めぐみから皆様へ

豊口めぐみです。
私個人の情報ツールを持ち合わせていないので、
事務所のブログをお借りして、ご報告いたします。

私事ですが、数年前に結婚いたしまして、ただいま妊娠中です。
出産準備のために、しばらくお仕事をお休みさせていただくことになりました。

各作品の関係者の皆さまにはご迷惑をおかけし、申し訳ございません。
お休みの期間は代役を立てていただき、戻れるようになり次第復帰いたします。

視聴者の皆さまには、変わらず各番組を楽しんでいただけますと幸いです!!
これからも応援をよろしくお願いいたします。

豊口めぐみ



第三次声優ブームを支え、アニラジを支えた女性声優がまた一人ご報告の波に乗ってしまいました。

当時の声オタも今の声オタも若い声優に流れる節操の無さをいかんなく発揮しているので特にこの世代がご報告したところで荒れ狂うとも思えませんが、なにが起きるのかわからないのが声優市場。わざわざ波風を立てる必要もないのかもしれません。

野村香菜子さんが26歳の若さでご報告をしましたが、アイマスミリオンの中でもことさら知名度が低い人なのでとくに騒ぎにならないだけであったりするので、『アイマスPは紳士』などというクソの役にも立たないゴミ以下の理論を振りかざすのは恥ずかしいから止めましょう。

オタクはどんな時代になろうとオタクであり過敏に反応する輩はいるのです。もちろんその逆もあるのですが、メリットよりデメリットですので叩きすぎてホコリが出ないことに越したことはありません。

第三次声優ブームでスタートダッシュを決め込んだもののハメ撮りAV流出疑惑で微妙なラインを走り続けてなんだかんだ生き残っているみやむーもいれば、軌道に乗り始めたところで、売れない下積み時代に副業で出演したAVがバレてさっくりクビになった石原絵理子さん(当時81プロデュース所属)もいますので日和ったレールに乗ることがなんだかんだで幸せなのかもしれません。

とはいえ、声優のアダルトビデオ出演などそうそうありませんし、ほくろの位置で特定されることも限りなくゼロに等しいことなのでごく普通に生活していれば炎上することも無いのでしょうけども…。

さておき、今までの話とは全くもって何の関連性もありませんが、新田恵海さんが『カードファイト!! ヴァンガードG』安城トコハ役を降板することを発表しました。

株式会社S

【新田恵海】

ご報告

平素より新田恵海にご声援を賜りありがとうございます。

この度、本人と協議した結果、新田恵海は9月末をもって「カードファイト!! ヴァンガードG」安城トコハ役を降板させていただくことと致しましたので、ご報告させていただきます。

引き続き、新田恵海を応援していただきますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

株式会社S



余談ですが、管理人のいまオススメのAV女優は藤井くるみちゃんです。

引き続き、新田恵海さんを応援して行こうと思います。


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[2016.10.01(Sat) 00:48] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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COMMENT

by 通り菅井
豊口さんは年齢的には結婚しても良いし。
えみつんは来年のミュージカルに備えてかなあ。でも本当の所はどうなんだろか?。

しかし、管理人さんも声優好きと言っておいて48Gにうつつを抜かして、かと言えばA応Pにいつの間にかアイカツ!おじさん。
しかしAV女優にはまって、久しぶりにブログ見たらワルキューレ。幅が広いのか節操が無いのやら・・・。
管理人おすすめの藤井くるみちゃん、検索しても大した情報無かったぞ。

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【ライブレポート】『マクロスΔ』戦術音楽ユニット ワルキューレ 1st LIVE in Zepp Walkure Attack!【大阪公演】 

2016年09月04日 ()
98,457日ぶりに声優イベントなるものに行ってきました。

『マクロスΔ』戦術音楽ユニット ワルキューレ 1st LIVE

昨今の声優イベントの乱立には思うことがありますし、声優ってだけでイベントに行く輩を見ると首の骨の一つでもへし折りたくなるわけですが、腐ってもマクロスなので1,984,547日ぶりの声優アニソン系ライブというものに足を運んだ次第です。

・・・

・・



ふむ・・・

マクロスというコンテンツの影響なのか、心なしか男女のツガイが目につきます。アイカツ関係は大概ソロプレイヤーばかりだったのでオタクコンテンツのリア充化を垣間見た気がします。

M01.恋!ハレイション THE WAR~without Freyja~

1stライブということでフレイア(鈴木みのり)抜きverのワルキューレからスタート。

JUNNA、西田望見がほぼ初ライブということで硬さはありますが、まずまずの出だしです。東山奈央がえらく安定感のある立ち上がりをしていますが、気のせいでしょうか。


M02.不確定性☆COSMIC MOVEMENT

おもむろに鈴木みのりが登場しての2曲目。

これ、うっかり声優の名前を叫ぶと殴られるパティーンかしら。イベンターではないし、マクロスイベもよくよく考えたら初めてだったりすので知ることではないですが、マクロスって基本キャラ名重視なのでしょうか。右斜め後方からしきりに東山奈央の名前を叫んでいるオタクがいるので考えるだけ無駄かもしてませんが。

というか立ち位置の関係もあるのでしょうが、東山奈央の歌う姿がすごく目につきます。

声優としては評価していますし歌唱としても人並み以上のものを持っているのですが、特に好みではないので正直西田さんと立ち位置を変わってほしいと思わなくもないです。


M03.僕らの戦場

M04.NEO STREAM

M05.ジリティック♡BEGINNER


・・・

・・



やっぱ東山奈央最高だわ

東山奈央ファンって割と頭のおかしいのしかいないという僕の持論があったのですが、なるほどどうしてこれは惹かれます。5人中3人がほぼほぼライブ初経験。安野さんもそれほどライブ経験があるわけでもないなかで、ライブ経験値の高い東山のパフォーマンスの高さは確かに目を惹かれるのですが、それでもこのライブ意識の高さはトップレベルです。

頭の悪いオタクを相手にしてきたことから得られたものなのか、生まれ持ったものなのか、私にはわかりませんが、前列のオタクを自分のものにするタイプの声優です。

M06.おにゃの子♡girl

M07.Silent Hacker

M08.God Bless You



くだらんMCや茶番のないライブって本当に楽しいよね。ワルキューレのライブであるからか、いわゆる中の人的なMCは一切なく台本通りにことが進められていきます。

M09.AXIA~ダイスキでダイキライ~

M10.GIRAFFE BLUES


メッサーの死を再度見せつけられてからのGIRAFFE BLUES。
美雲とフレイアが歌うなか、ポップアップで登場する安野希世乃という構図は本日のMVP

全体的に東山が煽ってJUNNA、西田に照れが入って半分しか乗れずに鈴木いのりがオタクの声を全部拾うという隅をつつけばダメポイントが出てくるものの、楽曲で勝負するコンテンツであるので見ていて聞いていて楽しいライブに仕上がっています。

M11.いけないボーダーライン

M12.Walkure Attack!

M13.破滅の純情

M14.絶対零度θノヴァティック

M15.一度だけの恋なら

M16.ルンがピカッと光ったら

EN.恋!ハレイション THE WAR


アンコールからの再登場でようやく通常MCに入ります。
一番手の西田さんが「マキナ・中島役の西田望見です。本日はありがとうございました。」で次に渡そうとしたときに東山ちゃんがもうちょっとなんか言おうと突っ込んだのが本日のハイライト。

とはいえ、MCで近況やら私生活をペラペラ喋り出す声優ライブの悪しき習慣を覚えても困るのでそのままの素直な西田さんでいてください。

JUNNAの表情も終始硬かったですが、齢15歳でオルスタで迫りくるオタクを前にライブをやりきったことを考えれば十分すぎるものでしょう。伸びしろは十二分にある彼女たちですので名古屋公演(この段階では終わっていますが)、最終東京(追加)公演とをやり遂げてステップアップすると信じています。

それを見届けることが出来ないのは個人的に残念なものではあるのですが。


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[2016.09.04(Sun) 19:30] イベントれぽTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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【ライブレポート】アイカツ!ミュージックフェスタ【三日目】  

2016年04月05日 ()
M01.lucky train!/STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS

M02.オリジナルスター☆彡/STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS


・・・

・・



まったく記憶がないのですけど。

初っ端からしゅぽしゅぽ案件来たことや一緒にEXILEしたことは覚えているのですが、細かい部分の記憶がないのはどういうことでしょうか。

M03.Signalize!/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ from STAR☆ANIS

M04.Lovely Party Collection/AIKATSU☆STARS

M05.ロンリーグラビティ/るか・ななせwithりすこ・ふうり・わか・ゆな

M06.ヒラリ/ヒトリ/キラリ/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ from STAR☆ANIS

M07.恋するみたいなキャラメリゼ/れみ・えり・AIKATSU☆STARS

M08.Poppin' Bubbles/みき・みほ・ななせ・かな・わか・ふうり

M09.新・チョコレート事件/ゆな・れみ・えり・AIKATSU☆STARS

M10.Angel Snow/れみ・えり・ゆな

M11.Chica×Chica/みほ・ななせ・かな


初日に続いて新チョコが聴けたことや三日間通しでAngel Snowを回収できたことは私にとってはよかったのですが、欲を言うのであればユニット曲の入れ替えは、もうちょっとあってもよかったのかなと思ったり……。

むろん、負担が大きくなることや贅沢なわがままであることも承知していますけども。

そしてこの日のMVPは1ミリほど私情を入れてゆなに一票です。

二日目ファミリー回の感想でほとんど書いているので省略しますが、彼女の意地に一票入れさせてください。

M12.魅惑のパーティ/AIKATSU☆STARS

M13.Take Me Higher/りすこ・ゆな・れみ

M14.チュチュ・バレリーナ/AIKATSU☆STARS

M15.Pretty Pretty/AIKATSU☆STARS

M16.シアワセ方程式/るか・かな

M17.約束カラット/みほ・ななせ


3日目の初出しは魅惑のパーティとシアワセ方程式。中野の時もそうでしたが、魅惑のパーティの振付が本当に凄いの一言。練習量もさることながら、るかもなの信頼しあう2人だからこそ成し遂げることの出来る一曲だと思います。

M18.青い苺/わか・ふうり





なんかもう死ぬか

アイカツ!の終了にともない新シリーズであるアイカツスターズ!が4月から始まりす。アイカツというコンテンツは生き続けますが、それでもいちご世代のアイカツは終了してしまうことは避けようのない事実。そういった中でいちごちゃんとあおいちゃんの二人の曲が出来るということがただひたすらに嬉しいです。

あと、わかさまとおふうりさまがヴァージン・ロードを歩く新婦と父親のように交互に歩くのですが、この振付を考えた人は変態だと思います。

M19.笑顔のSuncatcher/りすこ・もな

M20.ハッピィクレッシェンド/STAR☆ANIS

M21.Shining LINE*/STAR☆ANIS

M22.START DASH SENSATION/AIKATSU☆STARS

M23.ドラマチックガール/ソレイユ・ルミナス

M24.ダイヤモンドハッピー/STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS

M25.カレンダーガール/STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS


カレンダーガールとか演者も泣いていたし、僕も泣いてた。

ラストのMC挨拶でるかがこのミュージックフェスタでほぼほぼ最後となるもなへ挨拶させたのですが、本当に涙でもなの顔がろくに見えなかったし、オタクの鼻すする音がうるさかったので早く映像で見たいですね。

EN01.Good morning my dream/STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS

EN02.Let'sアイカツ/STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS

EN03.アイドル活動!/STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS


とまれ、3日間通して本当に楽しい記憶しかなく、あっという間なライブでした。そして笑って泣いて楽しんだ3日間の総合MVPはわかさまに一票を投じます。

初日は1,2年目の楽曲が中心ということもあり美月ちゃんに憧れて追い付こうとするいちごちゃんでした。二日目は本人も言っていましたがサポート役で全体を支えていました。そして3日目は中心にありながらも全体をおおらかに包んでくれるトップアイドル星宮いちごであり、アイカツを本当に大切に想ってくれるわかでした。

3年半、短いようで長い期間ですが、いちごちゃんがわかさまで本当に良かったし、何回でも何度でも感謝の言葉を送りたいです。

完全に終わりを迎えたわけではありませんし地味に残り続けるわけですが、まずはこの言葉で一つの区切りとさせて頂きます。

ありがとうアイカツ!


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[2016.04.05(Tue) 21:46] イベントれぽTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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【ライブレポート】アイカツ!ミュージックフェスタ【二日目】  

2016年04月02日 ()
初日の満足度が高すぎて正直残り二日が非常に心配になっていたのですが、ファミリー回のライブでも十分過ぎる満足度を得ることが出来たのでもはや心配ゴム用です。

M01.Let'sアイカツ/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

M02.Lovely Party Collection/AIKATSU☆STARS

M03.Pretty Pretty/AIKATSU☆STARS

M04.ヒラリ/ヒトリ/キラリ/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ from STAR☆ANIS


初日になかったので割と予想が出来たLet'sアイカツからスタート。1年目2年目中心だった初日とは明らかに違うAIKATSU☆STARSメインと予想されるセトリで始まります。

M05.Move on now!/りすこ・ななせ・わか・ふうり

M06.ハートのメロディー/えり・るか

M07.Poppin' Bubbles/みき・みほ・ななせ・かな・わか・ふうり


と思ったらコラボがなんか熱いんだけど!

りすこ、ななせメインのMove on nowも、えりるかのハートのメロディーも期待されていたものだし、予想していたし、やらないと臼倉の髪の毛を毟り取る結果になっていたことではあるのだけど、それでも実際に流れるとテンションは上がるし涙が頬を伝い落ちます。

Poppin' Bubblesでわか、ふうりがスターズ若手組の後ろをしっかりと守っているその姿を見たらもうなんというか死んでもいいよね。あと一日あるから死ねませんが。

M08.ハローハロー/みき

M09.Angel Snow/れみ・えり・ゆな

M10.恋するみたいなキャラメリゼ/れみ・えり・AIKATSU☆STARS

M11.Chica×Chica/みほ・ななせ・かな

M12.いばらの女王/もな


みきみきのハローハローも良いのだけど、このタイミングだと、どうしてももなやまのいばらの女王が強すぎるのですけども……。

176話に関してアニメ屋として意識高くコメントするならば、あかりちゃんを立てる上で犠牲になっている部分はあるし、このタイミングで失敗するという伝家の宝刀を抜くことに対して納得出来ない部分もあるけど、直後のもなのコメントや、きっちり歌い切るもなの姿に感動する想いはそうは言ってもあるわけで……。


そんなわけでこの回のMVPはもなに一票です。

M13.Take Me Higher/りすこ・ゆな・れみ

M14.LOVE GAME/もな・ななせwithりすこ・ゆな・れみ

M15.チュチュ・バレリーナ/AIKATSU☆STARS

M16.ロンリーグラビティ/るか・ななせwithりすこ・ふうり・わか・ゆな


ファミリー回に続いてのバックダンサー、トライスター。アリーナから見る3人は座席から見ていた光景とはまた一段と違う一層の真剣さが伝わってきました。トライスターを従えて歌うダンシングディーヴァもどこか誇らしげな表情が印象的でした。

そしてロンリーグラビティのバックダンサーがこれまたカオス。

中野BDを見返すと確かにこれな振り付けなのですが、両手が空いたことと、わかさまのキレのあるダンスが融合するだけでここまでオタ芸にしか見えなくなるとは思ってもみませんでした。屈んだわかさま(ふうり)の頭の上をゆな(りすこ)が片足を上げて通すのですが、練習中にゆなに頭を蹴られることはなかったのでしょうか。

M17.薄紅デイトリッパー/れみ・えり

M18.約束カラット/みほ・ななせ

M19.オトナモード/りすこ・もな

M20.フレンド/わか・ふうり・ななせ・かな


見たい組み合わせを本当に見せてくれるセトリありがとう。

みやびちゃん、さくらちゃんコンビの薄紅デイトリッパーが至高すぎてれみえりの二人には本当に感謝してもしきれません。ののりさの魂をここに導いてくれたみほななせのにもありがとうって言いたいし、おそらく初のWMオトナモードに思考が追い付かないし、フレンドが4人で……って考える時間をください。

まじでなんだろうこれ…っていうか何気にななせが強い。

縁の下の力持ちという表現があっているのか定かではありませんが、三日間通していぶし銀ななせでした。

M21.ハッピィクレッシェンド/STAR☆ANIS

M22.Shining LINE*/STAR☆ANIS

M23.START DASH SENSATION(short)/るか

M24.ドラマチックガール/ソレイユ・ルミナス

M25.ダイヤモンドハッピー/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

M26.カレンダーガール/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS


ラストスパートはスタアニ、スターズではっちゃけてくれます。総勢12人のカレンダーガールは涙なしでは見ることができませんし、12人と一緒にしゅぽしゅぽするlucky trainはフェスならではの楽しさがあってよいですね。

ダイヤモンドハッピーの間奏でわかとるかがギュッと抱きしめあうのですが、そのあとにわかさまがるかぴょんの頭をポンポンするのが個人的にはツボ。

EN01.START DASH SENSATION/AIKATSU☆STARS

EN02.lucky train!/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

EN03.Good morning my dream/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS


初日終わりの心配もなんとやらで二日目も大満足なミュージックフェスタでした。


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[2016.04.02(Sat) 01:42] イベントれぽTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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