2017.10 «  - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - - » 2017.12
TOP >
BACK | TOP | NEXT

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサードリンク
[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


【ライブレポート】アイカツ!ミュージックフェスタ【ファミリー回】  

2016年03月27日 ()
二日目のお昼は幼女先輩がメインのファミリー回。もちろん、通例の紳士淑女チケットがあるので大きなお友達も見ることは出来るわけですけども。

M01.オリジナルスター☆彡(short)/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

M02.ダイヤモンドハッピー(short)/わか・ふうり・ゆな

M03.START DASH SENSATION(short)/るか・もな・みき

M04.lucky train!(short)/みほ・ななせ

M05.Angel Snow/れみ・えり・ゆな

M06.Chica×Chica/みほ・ななせ・かな


16032001.jpg

カリエンテ、つまり熱い!!

幼女先輩に合わせた構成にしているのでしょうけど、大きなお友達がみてもこれは十分すぎるほどに熱すぎます。ののりさのlucky train!にぽわプリオンリーのAngel Snowって激アツです。

というか先輩はぽわぽわプリリン理解しているのでしょうか。

見た目的にはれみ、えり、ゆなという幼女には優しくない3人組ではあるのですけども…


M07.Take Me Higher/りすこ・ゆな・れみ

M08.LOVE GAME/もな・ななせwithりすこ・ゆな・れみ


・・・

・・



ちょっと待て

トライスターはわかる。

けれども、ダンシングディーヴァのバックダンサーにトライスターを使うことに理解が追いつかない!!

もうなんというかね。一瞬( ゚д゚)ポカーンとした後に涙が勝手に流れ出すよね。

そして私情を抜きにしてもこのファミリー回のMVPはゆなだと思います。

ソレイユ、トライスター、ぽわプリとユニットに恵まれたとはいえ、歌やダンスに対する負担は彼女自身にとってはそれほど軽くはないはずです。もとよりダンスは苦手なスタアニの中であって、ぶっちゃけそれほどポテンシャルは高い方ではありません。

けれども持ち前の意地と度量の大きさでやり遂げることが出来ましたし、彼女の笑顔が幼女先輩の心を掴んだと私は信じています。

二代目の紫吹蘭として思うことも悩むこともあったでしょう。けれども、私は蘭ちゃんが彼女で良かったと思っていますし蘭ちゃんも彼女だからこそこのステージでここまで輝いているのだと思います。

紫吹蘭、一ノ瀬かえで、冴草きい、神谷しおんと4人の歌唱担当としてキャラの魂を導いてくれた彼女に私は一票を投じます。

M09.fashion check!(short)/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ

M10.Pretty Pretty(short)/AIKATSU☆STARS

M11.Signalize!(short)/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ from STAR☆ANIS

M12.KIRA☆Power(short)/STAR☆ANIS

M13.Shining LINE*(short)/STAR☆ANIS

M14.Du-Du-Wa DO IT!!(short)/AIKATSU☆STARS


終わってみればDu-Du-Wa DO IT!!がこの日のこの回のみということで非常にレア曲となりました。この曲の白鳥ダンスが好きなのでもう少し聴きたかったのですが、致し方ないですね。

というか座席から見るレーザー演出がとても素晴らしくステージで踊るスタアニ、スターズが非常に映えるのでBDは是非とも購入しましょう。

M15.Lovely Party Collection(short)/AIKATSU☆STARS

M16.チュチュ・バレリーナ(short)/AIKATSU☆STARS

M17.Good morning my dream(short)/AIKATSU☆STARS

M18.カレンダーガール/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

M19.Let'sアイカツ/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

M20.アイドル活動!/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS


ファミリー回と言えども一切の妥協を許さないこのセトリ。落ち着いてじっくり鑑賞したはずなのに終わってみればこの回の記憶が一番残っていませんので早く映像円盤を出して欲しいところです。


スポンサードリンク
[2016.03.27(Sun) 21:39] イベントれぽTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


【ライブレポート】アイカツ!ミュージックフェスタ【一日目】 

2016年03月27日 ()
中野サンプラザでの発表からおよそ4ヶ月。
全国のアイカツおじさん達が東京ドームシティホールに集結しました。理由は言わずもがなアイカツ最大球となる歌の祭典。

アイカツ!ミュージックフェスタが開催されるからです。

・・・

・・



スフィアがベースにありながらスフィアフェスに行ってないことはこの際置いといて今はもうただひたすらにこの儚く散りゆくコンテンツを見守ることに集中しましょう。

誰もが待ち望んだSTAR☆ANISとAIKATSU☆STARSとの夢の共演。ユニット的に先輩後輩はあるけども今回は友達でありライバルな彼女たちを全力で見守り応援したいと思います。

M01.アイドル活動!/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

・・・

・・



お、おお・・・

ここは楽園か何かか?

スタアニとスターズが同じステージでアイドル活動!を歌っているのですが、僕もうこれ死ぬのかな…

ポンコツMCスタアニさんのおかげ(?)もあって自己紹介が簡潔に終わったところでアイカツMFは前半戦からトップスピードです。

M02.Signalize!/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ

M03.fashion check!/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ


あ、これ完全にSTAR☆ANISは6人体制で挑んでる。

兼任のるかもなの負担がでかくなるからわからなくはないですが、今回のスタアニの本気度合いがここで垣間見ることが出来ました。

複雑(でもないけど)な事情があってスタアニは2名がクビになって、るかもなが追加で今のSTAR☆ANISになっていますが、あわよくば初期STAR☆ANISでこのステージを観たかったですね。

M04.Pretty Pretty/AIKATSU☆STARS

M05.恋するみたいなキャラメリゼ/れみ・えり・AIKATSU☆STARS


最初のコラボは恋するみたいなキャラメリゼ。NHKホールで歌った2人と中野で歌った6人が合わさってのキャラメリゼは誰もが夢見たコラボでした。若干の残念ポイントはれみえりが両サイドに離れた位置にいたのでサビの時の重なっての横スライドが見れなかったことでしょうか。

M06.笑顔のSuncatcher/りすこ・もな

M07.はろー! Winter Love♪/るか・もな・みき・みほ・わか・りすこ


スターズにならんでいちごと美月がいるってこんな贅沢なライブが7500円で本当に良いのでしょうか。およそ9ヶ月ぶりのWMの笑顔のSuncatcherを回収したことでほぼイきかけてこの辺の記憶がないのが残念ポイントその2

M08.新・チョコレート事件/れみ・えり・ゆな・AIKATSU☆STARS

M09.Angel Snow/れみ・えり・ゆな

M10.Blooming Blooming/えり・るか


殺す気か!

新チョコ、ぽわプリと私が一番見たかった2つを初日で回収できるという奇跡に死んでもいいですね。残り二日があるのでまだ死ねませんが。

ちなみに新チョコの時に板チョコをかじりながら前方に突っ込んでいたオタクがいて、前にいたオタクから拒否られていたことがこの日のハイライト。

そして終えてみれば初日のみとなったえりとるかによるBlooming Blooming。欲しいところをきっちり押さえる今回のセトリは本当に優秀です。

流石に今日はこれ以上のコラボはありますまい。

M11.Wake up my music/わか・ふうり・りさえいみ

・・・

・・




   。  。
  / /  
 ( Д )


  スポポポポーン!(120日ぶり6回目)


マ、マ、マ、マ、マスカレードだぁあああああ!!!!

わかさまがMCでここからは落ち着いた曲で行くねって言ったので演者に集中していたら後ろから仮面をつけた2人が出てくるわけではないですか。

いや、確かに期待はしていたし、でんぱ組のツアー遠征の関係上この日しかないわけですが、それにしても色んな意味で不意打ち過ぎて涙を流してしまいました。

M12.Precious/りすこ

M13.輝きのエチュード/わか


改めてみるとマスカレード→美月→いちごという流れが本当に卑怯です。

M14.ハッピィクレッシェンド/STAR☆ANIS

M15.KIRA☆Power/STAR☆ANIS

M16.カメレオントーク★/わか・ふうり

M17.硝子ドール/れみ・もな

M18.Chica×Chica/みほ・ななせ・かな

M19.Take Me Higher/ゆな・れみ・りすこ


2wingS、バニラチリペッパー、トライスターと輝くユニットはありましたが、中でも極まっていたのはれみ、もなの二人によるロリゴシックを身につけたユリカ様とスミレちゃんの硝子ドールでしょう。

1分以上の無駄に長い間奏のおかげで今まではショートver.が常だったのですが、ここにきてようやくフルを回収することが出来ました。もなを引っ張りだしたという意味を含めて本日のMVPはれみちゃんに一票です。

M20.START DASH SENSATION/AIKATSU☆STARS

M21.ドラマチックガール/ソレイユ・ルミナス

M22.ヒラリ/ヒトリ/キラリ/わか・ふうり・ゆな・れみ・えり・りすこ

M23.チュチュ・バレリーナ/AIKATSU☆STARS

M24.ダイヤモンドハッピー/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

M25.lucky train!/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS


Signalizeもそうでしたが、スタアニ6人曲での振付が今までと微妙に違っていました。これはわかさまがブログにも書いていますが、DCDの振付に近づけるという意味もあったしスターズと同じステージに立つという意味でもチャレンジする意義はあったのでしょう。

アイカツコンテンツの歌唱担当という所は同じでもやはりスタアニとスターズとでは最初に求められていたものが違うし背負ってきたものも(良い悪いは別として)違います。

だからこそ、わかさま含めてダンスレベルを引き上げることにスタアニメンバーが一致団結してのあの最高のステージになったのだと思います。

EN01.Shining LINE*/STAR☆ANIS

EN02.オリジナルスター☆/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS

EN03.カレンダーガール/STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS


一日目からフル・スロットル。初日でここまで満足度高くて大丈夫なのかと思ってしまう一日目でした。



スポンサードリンク
[2016.03.27(Sun) 14:38] イベントれぽTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


小倉唯さん、シグマ・セブンを退所する 

2016年01月03日 ()
あけましておめでとうございます。

昨年はアイカツに気を取られすぎて冬コミに落ちたアイドルのチェキを買ったりと声優考察系テキストをメインとする人としてどうなのという感じでしたが、心機一転今年はあの頃の牙を取り戻すべくコツコツとやっていきたいと思います。

さておき、昨年末に駆け込みで色々と面白い話題が入ってきており、何から取り上げたらよいのか迷ってしまいますが、なんといってもまずはこれでしょう。

ご報告:(小倉 唯オフィシャルブログ「ゆいゆいティータイム」)

そして私から、
皆さんにご報告があります。


私、小倉唯は、2016年1月1日より
株式会社クレアボイスさんで
お世話になることになりました。



ご報告の使い方がわかっていないクソ女ですね。

てめーがご報告するべきは彼氏との交際を声オタにカミングアウトすることであって声優としての不甲斐なさをシグマ・セブンのせいにする事ではないのだ

・・・

・・



2013年にスタイルキューブからシグマ・セブン系列にFA権を行使して移籍したわけですが、1年目は二桁勝利を上げたものの2年目は5勝止まりの不甲斐ない成績に終わりました。また防御率は……ってこれは元より期待出来ないのでよいのですが、奪三振のタイトル争いでevery♥ing!程度に食い下がられたことがマイナス評価ではありました。

というか、声オタを釣るという唯一無二の存在意義山崎エリイに奪われてしまっては元も子もありません。

それもあって3年目の2016年は動向に注目していたのですが、この度見事に移籍しました。もちろん二十歳の小娘が通算二度の移籍をするのは勇気も決断もいるでしょうし、今本当に心配すべきなのは石原夏織でしょう。

ただ、移籍先がクレアボイスというところに輝かしい未来が見えませんし、高い年俸払って小倉唯を獲得するなら久保ユリカを起用しろと小一時間説教したいところです。

とまれ、彼女自信がブログで言っているようにゆいかおりの活動は続くのかもしれませんし、齢二十歳だからこそのこの中途半端感は寛容されるのかもしれませんが、秋の空以上にオタクの心は移り変わりやすい市場になっています。

DD市場に救われているだけで本当に彼女の需要はそれほどあるのか。

どの程度先の未来を見据えての今回の移籍なのか。

その辺をはっきりさせた信念を持っていないとevery♥ing!はおろか上坂すみれさんに固定ファンをごっそり持っていかれる自体になりかねないことを彼女は覚えておくべきだと思います。

スタイルキューブで培われた光り物至上主義はそうそう変わらないとは思いますけども……。


参考(外部リンク):キングレコード所属女性声優のPPM分析 −小倉唯の今後をめぐって−


スポンサードリンク
[2016.01.03(Sun) 12:43] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
↑TOPへ


COMMENT

by -
野川さくらのような未来が待ってそう…。

光り物至上主義って何ですか?

コメントを閉じる▲

2015年の新人声優レースを振り返る  

2015年12月26日 ()
今年の私はアイカツにすべてをささげた感があるので今年の声優市場がさっぱりわかりませんが、それでも爪痕を残すためにもこのエントリーは残したいと思います。

2年連続で冬コミ落ちたこともあってそろそろ引退の時期になりつつある気がしないでもないですが……。

・水瀬いのり(ソニー・ミュージックアーティスツ)

・加隈亜衣(マウスプロモーション)


いわゆるブレイクという意味ではなくて今年活躍した若手声優という枠でのこの二人。

そういう意味合いで去年から2年連続でのランクイン。ロリ枠としても非常に使い勝手がよくなった水瀬いのり。一本調子な小倉唯さんの完全な上位互換であるため、たちまちは心配ご無用の活躍をするでしょう。

そして経験を積むごとに安定度が増す便利屋かくまっくす。

良くも悪くもあたりさわりがないので、これからも使い続けられ、誰からも突っかかれることもなく活動していくと思います。加隈さんに関しては若手声優という枠も脱しているような気もしますね。

・朝井彩加(青年座映画放送)

正直ここからが非常に難しい。

私のアンテナがさび付いてしまったのか、はたまた今年はそういう年なのか。それともアニメ作品を主体に探すともう無理な時代に入っているのか。

アニメ作品をきっかけにブレイクした声優がいまいち浮かんできませんが、期待を込めて彼女に一票。いやまぁクソアニメでのエロボイス仕事がそれなりに股間に訴えかけただけではあるのですが。

・小澤亜李(アイムエンタープライズ)

順番こそここではありますが、私のなかで今年の新人(若手)声優レースで一人あげるとするならば彼女になるかなと思います。月刊少女野崎くんで割りと印象に残る演技をしていたので密かに期待はしていたのですが、及第点以上の結果を残したと思います。

来年も軌道に乗れば彼女の年になるかもしれません。

・上田麗奈(81プロデュース)

正直非常に微妙なところなのでまだ優芹澤を挙げた方がいくらかマシな気がしますが、だからといってDIVE II を甘やかすとろくでもないことになるので、もうちょいしっかりした時に彼女らは取り扱うことにしましょう。

・・・

・・



他にも高橋李依、大西沙織と挙げたくなる人が若干名いるのですが、来年以降でもっと大きく取り上げることを期待して今回は保留。そして冒頭にも書きましたが、今年は平野綾、戸松遥といった突発ブレイク型の新人がいなかったように思えます。この辺は特に毎年出ることはありませんし、若手は若手として着々と育っているので難しく考える必要はないのかもしれません。

とはいえ、良くも悪くもアイマスブーストはやっぱり邪魔としか思えなかったりします。

年間11回の関東遠征をした私が言うなって話ではありますが、人気コンテンツの尻馬にのってイベントに出てMVPかっさらって知名度を上げたところで、いまいち評価しずらいというのが本音です。

雨宮天はぎりぎりのラインでともかくとして、夏川椎菜、麻倉ももの声優としての成績ってそれほど高くないというか私の中では規定打席に到達してません。

アイドル声優のイベントカツドウに関してはここでする話ではありませんし、コミケに落ちたのでお蔵入りになるのですが、アイマス一本で食っていけるってわけでもないですし、イベントに出続ければ声優としてやっていけるって話でもないので、やはり「声優」という枠で私は評価していきたいし、考察していきたいです。

考察テキスト一本も書いていませんけども。


スポンサードリンク
[2015.12.26(Sat) 00:51] 声優Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


【ライブレポート】AIKATSU☆STARS! アイカツ!スペシャルLIVE2015 Lovely Party!! 

2015年11月28日 ()
15112101.jpg

僕の抜け落ちた牙を返して。

Open↓


ただひたすらに気に食わない声優を叩いていたあの頃に戻りたいと思うワタクシです。

マチアソビのレポを書かないままに今回のレポを書くという行為が最低な事とは知りつつもあふれるパッションに素直になりたくキーボードを叩き始めた次第です。

11/21(土)、場所は中野サンプラザホール。NHKホールでSTAR☆ANISからバトンを受け取ったAIKATSU☆STARSがワンマンライブを引っさげてやってきました。

スタアニツアーではオープニングアクトとして大切な仕事をした彼女たちが今度はメインとしてステージに立つ。客観的に見ればスタアニで稼ぎ損ねた負け分ここで取り返すというだけであり特に深い意味は全く無いのですが、あかりちゃん世代の彼女たちがいちごちゃんと同等のステージに立つということに色々と思わないことはないわけで。

M01.Let's アイカツ!/AIKATSU☆STARS!

5か月ぶりのスターズ全員によるLet's アイカツ!。あの時とは違って前奏から3連MIXが聞こえてきますが、多分気のせいですし、すでにこの時点でテンションがマックスなので他人の行動など気にしたら負けです。

M02.約束カラット/みほ・ななせ

M03.はろー! Winter Love♪/みき

M04.Hey! little girl(short)/るか・もな


ファミリー回では約束カラットで、リサののペアが小指を絡めた時にみんなも隣のお友達と一緒に真似してねって言ってくれたのですが、夜の大人回では言ってくれませんでた。とはいえ、意識高い僕様は隣のオッサンと小指を絡めあっていましたけども……。

なんにしろ、みきみきは絶好調だし、みほななせの約束カラットはののリサ最高かよと言いたくなるしで本当にこの場所にいることができてよかったです。

M05.Du-Du-Wa DO IT!!/AIKATSU☆STARS!

芸能人はカードが命のBGMに合わせて再度登場するスターズの6人。


・・・

・・



   。  。
  / /  
 ( Д )


  スポポポポーン!(146日ぶり5回目)



プ、プ、プ、プ、プレミアムドレスだああああ!!!!!!!1



特別な意味を持つプレミアムドレスをあのスターズが着ています。言葉にならない喜びを演者だけでなく、私たちも抱いたことでしょう。特にあかりちゃん担当のるかはスタアニワンマンの時は唯一プレミアムドレスではなかったので彼女も言っていましたが喜びはひとしおです。


M06.リルビーリルウィン♪/るか・もな・みき

M07.ラブリー☆ボム/みほ

M08.Passion Flower/もな・みほ

M09.タルト・タタン/もな

M10.サマー☆マジック/みき・みほ

M11.Sweet Heart Restaurant(short)/みき


いやしかし、ダンスレベル上がってんなおい。

どれだけの練習をしたのでしょう。実際の3Dモデルとほぼ変わらないレベルで歌って踊る彼女たちがそこにはいました。

リルビーリルウィンではファミリー回でもなみきの楽器演奏に合わせて子供たちも演奏してねと言っていたこともあって、夜回では何も言われていないのに大きなおっさん達が好き勝手に演奏していました。

そして、もなのタルトタタン凄いね

キャラデザが発表されたときに初見でスミレちゃんにおちんちんが反応したし、今でもすみれちゃんの子宮を欲しているのですが、当初は歌唱担当がもなさんで大丈夫かなと心配したものです。

けれども蓋を開けてみればバッチリもなで正解なくらいにスミレちゃんがはまっていますし、スミレもなのタルトタタンが本当に素晴らしい。何よりもプレミアムドレスのスノープリンセスコーデがより一層彼女を引き立てます。


M12.薄紅デイトリッパー(short)/みほ

M13.Chica×Chica/みほ・ななせ・かな

M14.MY SHOW TIME!/ななせ

M15.エメラルドの魔法/もな

M16.LOVE GAME/もな・ななせ

M17.ハローニューワールド/るか・かな

M18.Blooming♡Blooming/るか


ユニット&ソロタイム。

MY SHOW TIME!のまつおかマジななせ!

踊りと歌のテンポが微妙に違うから二つを同時にこなすって割と難しいこの曲を見事にやってのけるななせマジ凛ちゃんです。今回のMVP。可愛いだけではないななせ意識高いみきみきのダブル受賞にしたいと思います。

Sweet Heart Restaurant、薄紅デイトリッパーともにショートバージョンなのがさびしい限りではありますが、えり、れみがそろう次回までお預けという形にしているのでしょう。

M19.恋するみたいなキャラメリゼ/AIKATSU☆STARS!

個人的には階段が開いてえりれみが二人並んで登場することを期待したのですが、その願いはかなうことなくスターズ全員の恋するみたいなキャラメリゼが流れてしまいました。

M20.魅惑のパーティー/るか・もな

先生怒らないから魅惑のパーティの振り付けを考えた変態は出てきなさい。

今回のダンス部門におけるMVPは間違いなくこれ。

あかりちゃんとスミレちゃんの絆というか、るかもなの絆というか。この2人だからこそ出来るパフォーマンスを見せつけてきた瞬間でした。

なにあのマイクパフォーマンス。先生、久々にライブ中におちんちん握るところだったよ

M21.ミエルミエール/かな

ミエルミエールのときの会場の「こんな曲あったっけ」という戸惑い感が今でも忘れることができません。子供回のハローニューワールドでは風船タイム&他メンバーがステージを降りてのハイタッチタイムだった為に子供が誰一人としてかなを見ておらず、せっかくのソロステージなのにただのBGMと化してしまうという今回のすべてにおいて割を食ったかなでしたが、ここ一番でしっかり爪痕を残しました。

M22.Poppin´ Bubbles/みき・みほ・ななせ・かな

M23.ロンリー・グラヴィティ/るか・ななせ


Poppin´ Bubblesではお馴染みの振り付け講座がありました。
最前に行ってしまうくらいに泳いだワタクシではありますが、リアルではかなづちで泳げません。

そして先週の今週でロンリー・グラヴィティをセトリに組み込むって鬼ですか。

M24.ラン・ラン・ドゥ・ラン・ラン!/AIKATSU☆STARS!

M25.Pretty Pretty/AIKATSU☆STARS!

M26.チュチュ・バレリーナ/AIKATSU☆STARS!

M27.Lovely Party Collection/AIKATSU☆STARS!


スターズが受け持っているラジオ番組「ラジカツの」のテーマソングであるラン・ラン・ドゥ・ラン・ラン!がみきみきの願いもあってタオル曲となりました。

スタアニもいい具合に良いとこ取りのライブでしたが、スターズもなかなかどうしてカオスで楽しいライブとなっています。

EN28.Good morning my dream/AIKATSU☆STARS!

ENM29.lucky train!/AIKATSU☆STARS!


gmmdで色んな想いがこみ上げてきてしまいますし、ラッキートレインがEXILEだったり汽車ポッポだったりで反則過ぎるのですけども……。3月はぜひともソレイユとルミナスでのgmmdを見てみたいものです。

WEN30.START DASH SENSATION /AIKATSU☆STARS!

ダブルアンコール後のMCではトップバッターのかなが泣き出し次のななせも泣いてしまったことで、私の涙腺も崩壊です。

スターズの良心みほは3人続けて泣いちゃうと進まないとわかったのかぐっとこらえていましたが、みきみきはそんなこと気にせずさっくり泣いちゃいました。

というかるかの涙はずるいです。彼女の口からスタアニという言葉が出てきたことですらやばいのに感極まって泣いちゃうとか、ワタクシの涙腺はもうガバガバですよ。

そして最後のお知らせではサプライズでスタアニが声だけ出演し、次回のアイカツフェス3daysの宣伝をしました。


・・・・


・・・


・・

すりーでいず・・・?

ファミリー回では3月20日にライブがあるよのお知らせとチラシではスタアニも出るよであり、昼にもらったチラシには夜のことが書いてなかったので、夜は夜で新しくチラシが刷られていることまでは予想していたのですが、まさか三日間ぶっ通しで開かれるとは予想外です。

僕のお気に入りの曲である新・チョコレート事件をギャルは歌ってくれるのか、えりれみゆなのヤンデレ三銃士によるAngel Snow(ぽわプリVer.)を聞くことができるのか。そして、わかりするかのLet's アイカツ!をもう一度回収することができるのか。

今からわくわくが止まりません。


Close↑


スポンサードリンク
[2015.11.28(Sat) 21:52] イベントれぽTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


秦佐和子さん、10/1付でマウスプロモーションの所属となる 

2015年10月04日 ()
ご存知だとは思いますが10/1付で秦佐和子さんがマウスプロモーショに所属することとなりました。




プロ・フィットが本命と言われていましたが、蓋を開けてみればまさかの大穴マウスプロモーション。そこまで言うほど安定感があるわけではないですが、とりあえずは良しとしましょう。五十嵐裕美、加隈亜衣の経験則から今の時代に合った戦略を知らないわけでもないので、そこまで悲観するものでもないでしょう。

とはいえ、割食った阿久津加菜や何処に向かっているかわからない古木のぞみ、高野麻里佳、高田憂希という嫌な例もあるので、そこまで楽観視出来ないのも事実ですけども。

さておき、大沢事務所の佐藤亜美菜。アミュレートの仲谷明香、アクロスエンタテインメントの中西優香。そしてマウスプロモーションの秦佐和子とAKB0048に出演した彼女たちがこうして声優として新たな一歩を踏み出すこととなりました。

アイドル畑や役者畑からの転身は今に始まったことではないので特筆することはしませんが、声優になりたくてアイドルを卒業した彼女たちが、本格的に声優業に触れてどんな活動をするのかというのは本当に見ものだと思います。

言うて悪いですが、現状のアイドル声優市場はアイドル市場で行ってきた市場の劣化版でしかありません。CDを買わせて接近戦をさせる。それも抽選で……。

これが時代なのでいちいち言うことはしませんが、それでもここまで地下とドル声市場が近づくとは思っても見なかったわけではありませんが、近づいてほしくなかったとは若干の本音です。

とまれ、ペーペーなので仕事を選べる立場でもなく、深夜アニメ作品のイベントは今やつきものですので、そういった場には出てくる可能性のほうが高いでしょうし、秦さんなんかはすでにそんな感じで使われていますが、彼女達が思い求めていた声優業はどんなものだったのかワタクシ気にならなくもなくもないですね。


スポンサードリンク
[2015.10.04(Sun) 21:29] 声優Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
↑TOPへ


COMMENT

by 通り菅井
とか言いながら心の中はニヤニヤでしょ?

コメントを閉じる▲

週刊少年チャンピオン41号に注目の若手声優、芹澤優が登場! 

2015年09月10日 ()
15091000.jpg

俺達の優芹澤だよ!

15091001.jpg

多分、ちょっと前にもチャンピオンに優芹澤が登場してた気がしないでもないけど、その時は絶賛ドルオタカツドウしていたので取り扱うことはしてないはず。雑誌自体は購入していた気がするのですけどね……。

『葉子ちゃんの“中”の人をもっと知りたい…。』と書いてありますが、僕は優芹澤の膣内(ナカ)をもっと知りたいですね。

・・・

・・



15091003.jpg15091002.jpg

とまれ、i☆Risが今現在においても微妙にアイドルか声優かみたいな立ち位置で中途半端な感が拭えません。芹澤優に関しては個人単体でみれば、新人レースをぶっちぎれる素養があるだけに非常にもったいないとも思っています。

アイドルと声優。どちらも大切にしたいという気持ちはわからなくはないですが、こと人間性において声オタの気持ち悪さと頭のおかしさは群を抜いているので、どっちつかずになればなるほど、マイナス要素が彼女に還ってくるでしょう。

15091004.jpg

むしろ、今となってはWUGの方が正統派な道を進んでいる気がしないでもないですし、最近では私の中でWUGの評価が微妙に高いです。

無論、あれはあれでWUGというコンテンツに頼っている部分もあるので、WUGを踏み台にする勇気が81なりエイベックスに必要であることが前提条件ではあるのですけども。

15091005.jpg

声オタとドルオタをつなぐ架け橋になりたいと言っていたi☆Risではありますし、底辺なところではその壁が無くなってきている感はないですが、あと3年位は壁があるままですし、どちらかに集中して活動した方が明るい未来が見えてくるのかなと思った次第です。


スポンサードリンク
[2015.09.10(Thu) 22:48] 雑誌Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


BACK | TOP | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。